すばらしい足の指
1年で聖書を!
◆ Ⅱ列王記17-18
◆ ヨハネ3:19-36
◆ Ⅱ列王記17-18
◆ ヨハネ3:19-36
聖書のみことば Ⅰコリント12:14-26
たとい、足が、「私は手ではないから、からだに属さない」と言ったところで、そんなことでからだに属さなくなるわけではありません。
―Ⅰコリント12:15
最近、不可解なスポーツの話を聞きました。こんなことに興じる人がいるとは、何とも不思議だと思います。それは「足の指相撲」です。毎年、イギリスで世界選手権が開催され、各国の人々が集まります。選手たちは素足になって、互いに向き合って地べたに座り、片方の足の親指同士を絡ませます。そして、腕相撲が相手の手を机に押さえつけるように、相手の足を床に押さえつけようとするのです。
神の名が記されている
1年で聖書を!
◆ エゼキエル書45-46
◆ Ⅰヨハネ2
◆ エゼキエル書45-46
◆ Ⅰヨハネ2
聖書のみことば 創世記1:27-31
神はお造りになったすべてのものを見られた。……それは非常に良かった。―創世記1:31
湖畔にある友人の別荘には、何枚もの写真が飾られています。どの写真もこの家のデッキから撮った夕日ですが、はっとさせるほど美しく、四季折々の風情があります。ふたつとして同じ夕日はありません。その写真を見ていて、別の友人が言った言葉を思い出しました。夕日は、一日の終わりに記される、神の美しい署名だというのです。