デイリーブレッド

涙と希望

イエスのエルサレム入城を祝う棕櫚(しゅろ)の日曜日は、メアリー・エドワーにとって、耐え難い悲しみの日となりました。礼拝後に夫婦で手をつないで歩いていたところ、爆弾が爆発し、夫は死亡、自身は負傷、そして流産したのです。

神の約束の言葉を用いて祈る

湖に行くのはダメと、流し台の下で漏水の修理をしていた私は、娘に言いました。彼女は「お手伝いが終わったら行ってもいいという約束よ」と反論します。そうでした。私は、修理に気を取られて忘れていました。

細部におられる神

私の姪は大学1年生で新生活に慣れようと忙しくしていました。それで、大学内の車両通行許可証の申請を、私がしてあげると言いました。申請が終わって、申請窓口にいたのは数分だけだったと伝えると、姪は驚きながら、軽く「ありがと!」と言いました。