中国の創意あふれる人たちが花火を発明してくれたおかげで、私たちアメリカ人は今月、独立記念日を色とりどりの花火で盛大に祝うことができました。
最近、私の友人が手術を受けることになりました。アキレス腱を切ってしまった上に椎間板ヘルニアがあって、ひどい痛みに悩まされていたからです。私は祈っているよと伝えましたが、どんな祈りをしたかをメールで伝えたならば、彼をもっと励ませるかもしれないと思いつきました。そこで、次のようなメールを送りました。
先日出席した朝の祈り会で、開会の祈りをした人が、「主よ。今日の日を感謝します。これまで経験したことのない新しい一日の始まりをありがとうございます」と祈りました。当たり前といえば当たり前のことですが、この祈りからいくつかのことに思いを巡らせました。まず、新しい日とは新しい機会のことであり、想定外のことや対応しきれないことで満ち溢れています。
私たちの教会の牧師だったエド・ドブソン師は、牧師になる前、寄付集めの仕事をしていましたが、その団体の寄付集めのやり方をこころよく思っていませんでした。また、そういう体験があるので、献金についてメッセージするのは苦手だと言っていました。